
1つのことを長く続けていると、「気分転換に◯◯」と考えることもあったりしますが、独立後は改めて「気分転換」と考えることは減ったような気がします。
理由はいろいろありそうですが、まずはストレスの総量が減っているからかな?と考えたりします。
勤めているときは、それなりにストレスと感じることがありました。
関わる人が多いと致し方ないことですが、俗に言う中間管理職的な立ち位置だったもので、様々な調整(主に上方向?)にエネルギーを使っていた感じです。
なので、必要性が減っているのかもしれません。
また、仕事が何時から何時までと拘束されないのも理由の1つでしょう。
8時間あるいはそれ以上の拘束時間があれば考えたくなりますが、今は1日8時間とか働くことはほぼなくなりました。
8時間は長すぎます。。
あと、今は仕事の時間、プライベートの時間をシームレスな形で過ごせるので、自動的に気分転換となっており考える必要がないというのが1番な気がします。
気分転換は大事ですが、あえて考える必要がないというのはありがたいことなのかもしれません。
■編集後記
昨日は午前中美容室(妻と)。
いろいろ相談など。。
その後、妻とランチ(妻ご所望のところへ)。
美味しくいただきましたが、やや背徳感あり。
最近、ちょっと体重が増加傾向なもので。。