
パソコンでいくつかのウィンドウ(画面)やブラウザを開いて作業することもあるかと思います。
タスクバーまでマウスを移動させて切り替えたいウィンドウをクリックすることもできますが、ショートカットキーを使うと効率的にウィンドウ等を切り替えることができます。
本日は私が普段よく使っているウィンドウを切り替える際のショートカットキー(Windows)について記事にしたいと思います。
ウィンドウの切り替え
Alt + Tab
Altは押しっぱなしで、Tabキーやカーソルキーで切り替えます。
Ctrl & Alt & Tab
3つを同時に押し、指を放しtabキーやカーソルキーで切り替えます。
ブラウザのタブの切り替え
Ctrl & Tab
ブラウザをいくつか開いている際、Ctrlは押しっぱなしで、Tabキーで右のタブに移動できます。
「Ctrl & Shift & Tab 」で左のタブへ。
Ctrl & 1、2・・・9
Ctrlを押して、「1」を押すと1番左のタブ、「2」を押すと左から2番目のタブ、「3」、「4」と移動できます。「9」を押すと開いている1番右のタブへ移動できます。
タスクビューを表示
Windows & Tab
複数のディスプレイを使用している場合、前述の「Alt + Tab」は、サムネイルがメインディスプレイに表示されますが、こちらの場合は各ディスプレイに一覧が表示されます。
カーソルキー、Tabキーで選びEnterキーで切り替えます。
他にもいろいろありますが、まずはこのあたりが利用しやすいように感じます。
日頃はマウスで操作しているという方も、1度お試しいただければと思います。
■編集後記
昨日は午後から面談1件。
相続についての相談対応。
久しぶりに午前中ジムにいきました(妻と)。
梅雨明け後、夕方になってもまだまだ暑いので、これから利用頻度が増えそうです。
先日申し込みした長崎和牛需要拡大キャンペーンのクーポンが届きました。
近いうちに利用させていただきます。
ありがたとうございます!