
どっちかわからない、どうなるかわからないということもあります。
生活していると、答えがしっかりあるもののほうが少ない気がします。
それでも日々、迷ったり、悩んだり、ときには苦しんだり、そうやって考え続けるしかありません。
と、すごく仰々しい表現になってしまいましたが、最近迷ったのはある日の天気予報です。。
会務でソフトボールの世話役をやっているのですが、練習当日(前日含む)の天気が怪しく、中止にしたほうがいいのか、予定通り開催したほうがいいのか悩ましいところでした。
天気はどうなるか本当にわかりませんからね。
予報はあくまで予報ですし、大気の状態が不安定だったり、台風などが接近しているときは、急変することも多いです。ゲリラ豪雨など予報が難しいものもあったりします。
天気に限ったことではないですが、結局、わからないときは、こうなると想定したり、過去の経験(実績?)等を勘案して試しにやってみるしかありません。
想定通りにならなかったとしても、そのときの環境、状況で、何かできることはあるのだと思います。何もない、できないと思っても、探せば何かあるはずです。
逆に、できることをやるしかないという場面もあるかもしれませんが、いずれにしても、状況に応じてできることは必ずあるんだろうなと感じます。
ちなみに、ソフトボールの練習は予定通り実施できました。
予報より前日の雨の時間が長かったのですが、思いの外水はけがいいグラウンドのようで助かりました。
また、よろしくお願いします。
本日は以上です。
■編集後記
昨日は午後から面談1件。
その後ソフトボールの道具を受け取りに。
午後から雨が上がるよほうだったので、このタイミングにしたのですが、普通に降っていましたね。
判断を誤ったかな?と不安でしたが、無事実施できたのでよかったです。