
関わらないようにしたいなと思うタイプの人がいます。
実際、相性みたいなものもありますし、これまでの経験を踏まえて、近づかない方がいいなと思うタイプの人もいます。
独立後はある程度選べるようになっているので、仕事で接する機会はほぼありませんが、プライベートでは関わらないといけないケースが過去ありました(今はなくなりました)。
関わりたくないのに、関わらなければいけないときの自分なりの対応について書いてみます。
気にしないようにする
まずは、「気にしないようにする」でしょうか。
なかなか難しいことですが、考え方や言動に違和感があっても受け流すしかありません。
いちいち受け止めていると、こっちがダメージを受けてしまいます。
スルーするのが1番かと。
否定もしない
人の数だけ正義があります。
その人の正義と、自分の正義が必ずしもイコールであるわけではありません。
人は人、自分は自分です。
相手の発言等を否定せず、「そうかもしれませんね~」「そうなんですね~」ぐらいに受け流しましょう。
そこにエネルギーを使うのはもったいないです。
適度な距離を取る
とは言え、受け流すのもそれなりにストレスとなります。
なので、一定の距離を取るようにしたいところです。
そもそも、考え方に乖離がありますので、あまり近づかないに越したことはありません。
関わらないことを選択できるなら距離を置くのがいいでしょうね。
他人は変えることはできませんし、当人に自覚がないケースもあります。
無理して関わろうとするとこっちが疲弊します。
ちなみに、特に何かあったというわけではないのですが、今日娘たちと一緒にバスケの練習をしていて、ちょっと思い出したことがあったので記事にしました。
今は穏やかに過ごせています。
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参考かかわらないようにしている人
すべてのニーズに対応できればいいのでしょうが、なかなか難しいことです。 実際、相性みたいなものもあります。 合う、合わないがあるので、すべてに対応することは不可能でしょう。 また、合う合わない以前に、 ...
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■編集後記
昨日はオフ。
娘のバスケの練習試合の応援へ。
久しぶりに観戦しましたが、だいぶ上手になっていてビックリしました。
夜は娘のリクエストで近くの中華料理屋さんで外食。
美味しくいただきました。
ありがとうございました!