ライフ

大型二輪教習1回目|想像以上に乗れなくなっていた件

先日入校しました自動車学校の大型二輪教習、第1回目を受講(乗車)してきました。

晴れ男のはずなのですが、記念すべき第1回目は土砂降りの雨の中での教習となりました。

 

大学生のとき数年間、普通二輪免許で乗れるバイクに乗っていましたので、ある程度乗れるだろうと想像していました。

が、思っていた以上に勘は鈍りきっており、なかなかどんくさい感じになっていたと感じます。

20年という時の長さを感じる結果となりました。

 

本日の教習内容は、初日ということで、教習開始前の事前準備、ロッカーの使用方法などの事務的な説明が冒頭にあり、その後、教習用バイクについての説明と進みました。

その際、先生から「バイクの重さ、どれくらいだと思います?」

との質問があり、思っているより重いんだよ、という質問の意図なんだろうと感じ、回答と正解にある程度ギャップがあったほうがいいのかな?など余計な気を回して、少しだけ、思っているより軽めに回答したのですが、思っているより重かったです(おもいがややこしくてすみません)。

おそらくその重さを聞いて、多少ビビってしまったことが、想像以上に乗れなかった原因の一つかもしれません。

倒しちゃいけないという恐怖心が出てしまったのでしょう。

低速のときの扱いに苦労しました。。

 

姿勢もガチガチだったようです。

 

ただ、直線を走らせるときはやっぱり楽しいですね!

久しぶりで、多少の恐怖心もありましたが、楽しく終了することができました。

あっという間の50分でした。

 

いろいろ覚えているうちに、できるだけ早いタイミングで、2回目のスケジューリングしたいと思います。

 

何事も基本が大事ですね。

基本の運転姿勢、しっかり会得したいと思います。

 

 


■編集後記
先日外付けのキーボードを購入してみたのですが、
以前のパソコンのときに続き、また一部キーで不具合が、、
やはり、パソコン関連の運がないようです…
しばらく購入は控えようと思います。。

本日は雨の中の教習、当然雨具を着用しているのですが、
シートとの間で水が溜まって、染みてくるのか、
着ていたスウェットが表も裏もこんな感じに。。。
(下の写真)
駐車場に戻る際、教習終わり(車の方?)の
二人組の女性とすれ違いそうになったので、
雨(の中の教習)で濡れた濡れたーっと
少しだけ声に出しながら車に向かいましたとさ。

 

 

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  • この記事を書いた人

平川吉輝

税理士、AFP
1979年8月13日生、46歳。
長崎県長崎市在住。
2021年2月1日から 日毎日更新中。

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