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体重記録によるメリット|ざっくり体調管理

以前ブログで体重等の記録を日々の習慣としていることを記事にしました。

参考体重、起床・就寝時間を記録する習慣から得られるメリット

2016年6月1日から毎日、体重、起床・就寝時間をExcelで記録し、ついでにグラフにもしています。 かれこれ4年ちょっと続けている習慣です。 ただの記録といえばそうなんですが、個人的に思うこの習慣か ...

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記録したものをグラフにしていますが、その中で体重については対象とする期間を今年(2021年)、直近3年、記録開始以来と3パターンに分けて作っています。

それを毎日みることはないのですが、ときどきみることで、なんとなくですが自分のコンディションを知ることができるツールとなっています。

上のグラフは記録開始以来のものです。

これはほんとにときどきしかみないのですが、こうやってみてみると、この5年間でそれなりの増減があることがわかります。

MAXが65キロちょっとから、57キロぐらいまで。。

 

自分がベストだと思っている体重がこれぐらいからここまでというのがあるので、それからはみ出しているところは、何かしら問題があるのだと考えています。

増えすぎても減りすぎてもダメなんです。

 

ちなみに大きく急降下しているのは、税理士試験と大学院、ついでにトレイルランニングをやり始めたこと、それらが重なったのが理由だと思います。

その後、税理士試験が終了し、大学院のみになったことで少し戻っていったようなグラフになっています。

たまたまなのかもしれませんが、自分の当時の状況を反映しており、体調というのかコンディションというのかわかりませんが、なんとなく気づけるものとなっています。

 

ちなみに今は可もなく不可もなくですが、今後の課題としては、体重ではなく体脂肪率・筋肉量を意識したスタイルに見直していきたいと考えております。

 

それと、昨年の後半、少しだけランニング習慣があったのですが、今は皆無です。

これもリスタートしたいと思う今日このごろです。

 

たかが記録ですが、何かしら気づきが得られると思います。

おすすめです。


■編集後記
昨日は久しぶりに家族でちゃんぽんを食べに行きました。
上の娘は皿うどんを頼んでいたのですが、皿うどんを食べているのをみると皿うどんが食べたくなりました。次は皿うどんにします。

家の近くに、よく家族で行っている回転寿司がオープンします。
楽しみです。

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  • この記事を書いた人

平川吉輝

税理士、AFP
1979年8月13日生、46歳。
長崎県長崎市在住。
2021年2月1日から 日毎日更新中。

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