ライフ

独立後5回目のゴールデンウィーク

 

今年のゴールデンウィークも基本的に暦通り、遠出はせず近場・自宅で楽しみました。

いつもご一緒するお友だち家族とのバスケ、からのBBQでスタートし、弟家族と過ごすというここ数年で恒例となったスケジュールです。

 

前年同様、弟家族が遊びに来てくれたので、娘たちも終始楽しく過ごしていたものと思います。

初日が雨予報だったので、家の中で炙りや2を稼働させてみたのですが、屋内で使うなら換気扇付近でやらないと煙で大変なことになりますね。

次の日、庭で使ってみて、「これは外用だな」と改めて感じました。

 

まあ、それはそれで、いい思い出です。

 

そんなこんなで、5回目のゴールデンウィークも仕事は一切せずに過ごしました。

勤務時代とは時間の使い方が大きく変わったなと、改めて感じております。

勤務している頃は、担当していたお客様の兼ね合いで、ゴールデンウィークの後半はすべて仕事にあてないといけなかったので、今の過ごし方が当たり前になりつつあることを考えると、本当に大きな変化です。

これはゴールデンウィークに限ったことではないですが、独立後はより多く家族との時間を過ごすことができています。

本当にありがたいことです。

 

 


■編集後記
昨日はオフ。
午前中は引き続き弟家族と過ごしました。
午後からは、娘たちはそれぞれお友だちのところに遊びに行くというので、妻と2人でランニングに行きました(妻の目標距離までは一緒に)。
一応、2人とも休まず走れましたよ。
信号待ちは仕方ないので休みますが、運良く(悪く?)信号待ちもありませんでした。

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労働日数・休日日数の考え方

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令和8年度税制改正により、所得税を計算する際の暗号資産取引の課税方式が一部変更になります。   改正前の課税方式 暗号資産の取引で生じた利益は、原則として雑所得に区分され総合課税で申告。 総合課税なので、他の所得と合算して税額計算。   改正後の課税方式 一定の暗号資産(特定暗号資産)については、他の所得と区分して税額を計算(分離課税)。 他の所得と分離して15%の所得税率で税額計算。   この改正は、金融商品取引法及び資金決済に関する法律の一部を改正する法律の施行の日の属す ...

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  • この記事を書いた人

平川吉輝

税理士、AFP
1979年8月13日生、46歳。
長崎県長崎市在住。
2021年2月1日から 日毎日更新中。

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